タバコ屋って儲かるんだ

東京港区のタバコ屋、ここが脱税容疑で摘発されました

14年からの3年間で5300万円を脱税していたんだとか

なんかJTから協賛金というものがもらえるみたいなんです

これが1億3千万円だとか!こんなに貰えるなんて知りませんでした

昭和の時代、タバコ屋の娘と言ったら町の看板娘

まだあの頃は嫌煙権なんてものもなかっただろうし、今よりもたくさんの人が吸っていたようですしね

私は今もタバコを吸っているけれど、それがこんな脱税につながるなんて思っても見ませんでした

メビウスを吸っているのですが定価は430円

市町村に行くたばこ税もあるだろうし、このうち一体どれくらいが原価でどれくらいがたばこ販売店に入るのでしょう

港区だから買う人も多いのかもしれないけれど、コンビニでもたばこを売っている時代だしそれほど売れないと思いますけどね

昔は塩と同じようにタバコも専売公社だったし、許可制での販売だったはず

つまりそれだけ美味しいことが有ったのかもしれませんね

街のあちこちにできる建売住宅、あれを見るたびに元は何だったんだろうと思ってしまいます

大きな家があったはずなのにいつの間にか建売になっているんですよね

おそらく相続税対策で土地を手放したのでしょうが、なんかもったいないことをしてますよね

もちろん相続税を払うのは国民の義務なんですが、節税とか方法はありますよね

手放す前に神戸 相続税対策で調べて対策をしていればそのまま住めていたのかも

もめる前に税理士法人FLAPに相談ですね